共鳴し合う音。それは和音となり鳴り響く

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夏のプレートランチ ¥1,100
冷や汁
魚の南蛮漬けサラダ
彩りきんぴら
切り干し大根のさっぱり煮
かぼちゃの焼浸し
雑穀ごはん
※ランチセットドリンク プラス 300円です。
 
 
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トマトライス サラダ付 ¥900 (食後のお飲物は300円です)
 豚肉とキノコのあっさりトマト煮、とってもまろやかです!
 
 
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ジンジャーカレー サラダ付 ¥900 (食後のお飲物は300円です)
 生のショウガとミンチ肉をたっぷり使った、とってもスパイシーなカレーです!
 
デザート メニュー
ガトーショコラ ¥600
 チョコレートケーキ、アイスクリーム添え
アッフォガード ¥700
 アイスクリーム、エスプレッソがけ
キャロットケーキ ¥450
 人参とレーズン、クルミ、スパイスなど
 具たっぷり甘さ控えめの軽いケーキ
 
Cafe メニュー
【HOT】
珈琲 French Blend (森彦) ¥500
カフェオレ French Blend (森彦) ¥550
紅茶 アッサム(Uf-fu) ¥550
紅茶 ニルギリ(Uf-fu) ¥550
紅茶 アールグレイ(Uf-fu) ¥550
ミルク ¥450
 
【ICE】
珈琲 水出し (森彦) ¥550
カフェオレ French Blend(森彦)¥600
リンゴジュース (青森りんごの会) ¥550
ジンジャソーダ (手作りシロップ) ¥550
ミルク ¥450

 

イベント情報

開催中のイベント

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石川祐樹 写真展「蝶々の心臓」
 
会 期|9月6日(土)- 9月28日(日)
時 間|11:30ー18:00 (火・水・木:close)
会 場|兵庫県篠山市今田町下小野原3-7
 
心臓病の娘が生まれた。全く予想していないことだった。
心臓手術、、そんなのテレビドラマの話だと思っていた。
悲しくて悲しくてどうしようもなかった。毎日泣いていた。ある日妻に言われた。「あなたは自分が可哀想だから泣いているのよ」ハッとした。そうだ、思い描いていた健康な家族、それが手に入れられなかった自分が辛くて泣いていたのだ。情けない。。
こんなんじゃだめだ、と思った。娘の為に何かやろうと思った。医者じゃないので直接治療することはできない。ただ愛を注ごうと思った。それが僕にとっては「写真を撮る」ということだった。その写真がメディアに取り上げられたりするようになった。ブログは書籍化された。写真展も数回やらせていただいた。まさかこんなことになるとは思ってもいなかった。
娘の心臓は3度の手術によって大きく形を変えられた。たまたま本で読んだ蝶々の心臓の構造と娘の心臓は似通っていた。「蝶々の心臓」今でも口に出すとちょっと悲しい。弱々しくて儚い。でも、儚いからこそ、すぐに壊れてしまいそうだからこそ大事にしてきた。もし、壊れてしまっても、、写真は残る。そう思って撮影してきた。
 
※ colissimoから100m離れたrizmでは、久保和範 写真展「恋人」を同時開催します。
 
ネペンテスHPで連載中の石川祐樹のブログ「パパはね。。」
http://www.nepenthes.co.jp/yuki_ishikawa/up_date/column.html
 
 

開催予定の展覧会

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川内倫子×NOMA t.d.
写真とファッションのコラボレーション
 
会 期|10月11日(土)- 11月24日(月)
時 間|11:30ー18:00 (火・水・木:close)
会 場|兵庫県篠山市今田町下小野原3-7 colissimo
 
写真家・川内倫子とファッションブランド・NOMA t.d.のコラボレーションによる展覧会をcolissimoにて開催いたします。
この展覧会は、今春山梨のTraxで第1弾が行われ、続いて8月には東京TRAUMARIS|SPACE、9月からは琵琶湖ビエンナーレにも出展しています作品の展示です。
 
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野口真彩子と佐々木拓真が手がけるNOMA t.d.は、オリジナルのテキスタイルを生かして、毎シーズン、強いテーマ性のあるコレクションを発表しています。
川内倫子とNOMA t.d.は、これまで5シーズンにわたり、イメージビジュアルという形でコラボレーションを行ってきました。今回の展示は『写真とテキスタイルのクロスオーバー』を探る実験的なコラボレーションとなります。
 
川内が風景の中にとらえた光と色がデリケートに溶けあうイメージに、NOMA t.d.のどこか懐かしさを帯びて網膜に残像をのこすパターンがまるで天使がこっそり刻印した「watermark(透かし)」のように重なります。
それぞれのクリエイションが呼応し合うことで生まれる、写真とテキスタイルの新しい魅力にご期待ください
 
【プロフィール】
 
川内倫子 Rinko Kawauchi
72年滋賀県に生まれる。
2002年『うたたね』『花火』 の2冊で第27回木村伊兵衛写真賞を受賞。
著作は他に『AILA』(04年)、『the eyes,the ears,』『Cui Cui』(共に05年)、『Illuminance』(2011年)などがある。09年、ICP(International Center of Photography)主催の第25回インフィニティ賞芸術部門受賞。
主な個展は、”AILA + Cui Cui + the eyes, the ears,” カルティエ財団美術館(05年・パリ)、”Rinko Kawauchi” The Photographers’ Gallery(06年・ロンドン)、”AILA + the eyes, the ears,” ハッセルブラッド・センター(07年・イエテボリ、スウェーデン)、”Semear” サンパウロ近代美術館(07年・サンパウロ)、”Cui Cui” ヴァンジ彫刻庭園美術館(08年・静岡)、”Illuminance” Gallery at Herm蓴(11年・ニューヨーク)ほか多数。
12年に個展「照度 あめつち 影を見る」を東京都写真美術館にて開催。本展により、平成24年度(第63回)芸術選奨文部科学新人賞、第29回写真の町東川賞国内作家賞を受賞。
2013年に写真集『あめつち』をApertureほか世界4カ国で刊行。最新刊にテリ・ワイフェンバックとの共著『Gift』がある。
WEB http://www.rinkokawauchi.com/main/index.html
 
NOMA t.d.
野口 真彩子と佐々木 拓真が手掛けるウェアブランド。
2006 Spring/Summer collectionにスタート以降、ハンドドローイングを生かした個性的なテキスタイルと、シンプルな中にデリケートなディテイルを加えたデザインで、独自の世界観を表現しています。
洋服の作り手としての活動のみならず、様々なスペースにてアートワークの展示なども積極的に行っています。 2008年にはプロダクトライン「NOMA COUNCIL」を設立。世界各地のクラフト技術を取り入れたユニークかつモダンなプロダクトもプロデュースしています。
WEB http://www.nomatextiledesign.com/
 
※ colissimoから100m離れたrizmでは、川内倫子 写真展「光と影」を同時開催します。
 
 

過去の展覧会


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コリシモ トーク

#009 [濱田英明の写真感]

濱田英明

(写真家)

 


[2013/08/17]

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“colissimo_Talk” の第9回目は、
去る8月4日、国内初個展となる「Haru and Mina」で
rizmの記念すべきオープニングを飾った写真家の濱田英明さん。
携帯カメラで始めた写真ブログが、やがて中判フィルムカメラに移行し、
自分だけの表現を模索してきたこれまでの道のりのこと、
そして次なるステージに向けた展望のことなど、
「写真を撮ることは、自分と向き合う行為」と語る濱田さんの今。

過去のコリシモトーク


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rizmイベント

開催中のイベント

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川内倫子 写真展 「光と影 Light and Shadow」
オープニングイベント

 
会 期|10月11日(土)
時 間|14:30 open 15:00 start
会 場|rizm 兵庫県篠山市今田町下小野原7-2
費 用|¥3,000 小学生以下無料
 
川内倫子 写真展 「光と影 Light and Shadow」オープニングイベントとして、baobabニューアルバム「folk」のリリースライブを兼ねた川内倫子×baobabのトークショー&ライブを開催します。
 
ku:nel vol.69に掲載された「川内倫子、大分へ。山香る野原に暮らす家族」。
ぐるりを山に囲まれた静かな里に暮らすその家族は、田畑を耕しながら、豊かな森で育った樹々からさまざまな古楽器を作り出し奏で、歌う人々。から始まる8ページに渡るカテリーナの森に暮らすbaobab家族の記事。川内倫子がとらえたこのカテリーナの森の風景映像をrizmの大画面に投影しながら、baobabが作った音を重ね、ライブのひと時をつくります。またrizmと関わりが深く、川内倫子とも交友のあるharuka nakamuraをゲストとして招きましたのでbabobabとのセッションライブも楽しみです。

http://news.baobab-8.com/

 
【トーク&ライブ 予定】
川内倫子×baobab × NOMA t.d. トークショー
川内倫子の映像上映とbaobabのライブ
baobab ニューアルバム「folk」のリリースライブ
baobab × haruka nakamura セッションライブ
 
ご予約は、件名を「baobab」として
お名前、住所、電話番号、参加人数をメールにてご予約してください。
rizm@colissimo.jp
 
 
baobab(バオバブ)
Maika : Vo&Fiddle etc…
松本未來 : Vo & Guitar etc…
民族的なもの、ポップなものまで様々な音を独自に表現し、インストゥルメンタルと歌の融合で独特な世界観を醸し出す。
声も楽器の一部と考え、一つ一つの響きを大切に表現された音楽は、風景、情景、映像を、聞く人に想像させる。2005、夏には、全国ツアーも行い、愛・地球博にも出演。ライブのみならず、映像への音付け、CM音楽の製作なども手懸け、幅広く活動している。また、個展やライブでアートと音楽のコラボレーションなども行い、毎年春には、野外Sing Birdスペースでの自主企画コンサートを開催。空間作りからすべて自分たちの手でつくり、音楽やアートなどが自然環境の中で融合し、純粋に音を楽しみ、自然を体感し、共有するライブも行う。
BAOBABの音楽はある意味、ジャンルを超えたBAOBAB MUSIC。年齢、性別、国境を越えて親しまれている。
 
川内倫子
72年滋賀県に生まれる。
2002年『うたたね』『花火』 の2冊で第27回木村伊兵衛写真賞を受賞。
著作は他に『AILA』(04年)、『the eyes,the ears,』『Cui Cui』(共に05年)、『Illuminance』(2011年)などがある。09年、ICP(International Center of Photography)主催の第25回インフィニティ賞芸術部門受賞。
主な個展は、”AILA + Cui Cui + the eyes, the ears,” カルティエ財団美術館(05年・パリ)、”Rinko Kawauchi” The Photographers’ Gallery(06年・ロンドン)、”AILA + the eyes, the ears,” ハッセルブラッド・センター(07年・イエテボリ、スウェーデン)、”Semear” サンパウロ近代美術館(07年・サンパウロ)、”Cui Cui” ヴァンジ彫刻庭園美術館(08年・静岡)、”Illuminance” Gallery at Herm(11年・ニューヨーク)ほか多数。
12年に個展「照度 あめつち 影を見る」を東京都写真美術館にて開催。本展により、平成24年度(第63回)芸術選奨文部科学新人賞、第29回写真の町東川賞国内作家賞を受賞。
2013年に写真集『あめつち』をApertureほか世界4カ国で刊行。最新刊にテリ・ワイフェンバックとの共著『Gift』がある。
WEB http://www.rinkokawauchi.com/main/index.html
 
haruka nakamura
これまでに「grace」「twilight」「MELODICA」の3部作、コラボレーションアルバム「afterglow」「12&1song」などを発表。
様々なコンピレーションアルバムへの参加やRemix作品などを手掛けH.P.FRANCEなどのwebsiteにおける音楽、evam eva、support surface、mameなどブランドとのコラボレーションを行う。2012年より、AOKI,hayatoとのDUOを結成し演奏の旅を続けている。
2013年10月、その旅の途中にrizmで演奏を行い親交が深まる。

http://www.harukanakamura.com/

 
ご予約、ご来場を心よりお待ち申し上げます。
 
 
・バスが一日3本ですのでご注意ください。時刻表はこちら
・お車でお越しの方はこちらの臨時駐車場をご利用ください。
http://colissimo.jp/pdf/car_access.pdf
 

開催予定のイベント

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川内倫子 写真展
光と影 Light and Shadow
 
会 期|10月11日(土)- 11月24日(月)
時 間|11:30ー18:00 (火・水・木:close)
会 場|兵庫県篠山市今田町下小野原7-2 rizm
 
2011年4月、写真家・川内倫子が3.11震災直後の被災地で偶然に出会った白と黒のつがいの鳩光と影、美しさのなかに潜む生と死、破壊と創造。
rizmの壁面に大きな写真の展示とともに、2階の暗室では川内倫子の映像がご覧いただけます。
尚、10/11(土)にはオープニングイベントとして川内倫子× baobab のトークショー&ライブを開催します。http://colissimo.jp/rizmevent/5630.html
 
20110417-20110417-_MG_4545-1
 
2011年4月石巻、女川、気仙沼、陸前高田。
訪れたどの場所もただただ静かでした。静けさは怖さを内包していると初めてリアリティを持って気づかされました。音がなく、ただかつて機能していた人の営みのかけらが地面に積み重なっていて、空がとても広く感じました。その場所でしばし佇んでいると自分が風に飛ばされてしまいそうなほどに小さな存在だと思えてきましたが、しかし確かに肉体を持っていまここに立っているという実感もありました。ただそこに存在する、ということを実感するには静けさが必要なのだと思いました。そしてそれはある種の恐怖を伴います。そしてその静かな場所で白と黒のつがいの鳩と出会いました。よく見ると足にバンドを巻いています。たぶんこの場所で誰かに飼われていたようです。
わたしが夢中で追いかけて撮影したため、一度空に飛びましたがぐるっと2匹で一緒に1周しては同じ場所に戻ってきました。それを何度も繰り返していたので、自分たちの家か飼い主を探しているのだと途中で気がつきました。この鳩たちを見ていると、いろんなものの象徴であるように見えました。わたしたちの住む世界の二元性。白と黒、善と悪、光と影、男と女、始まりと終わり。始まりと終わりのあいだには、喜びと悲しみ?反転し繰り返すことが営みとはいえ、世の理にやりきれなさを感じながら撮影を続けました。しかしまた、破滅のあとには創造していくしかない、と思えば、この景色もすべての始まりのように思えました。
photo & text Rinko Kawauchi
 
 
川内倫子 Rinko Kawauchi   (Photo:Arnoldas Kubilius)
rinko_2014 copyright Arnoldas Kubilius_240
72年滋賀県に生まれる。
2002年『うたたね』『花火』 の2冊で第27回木村伊兵衛写真賞を受賞。
著作は他に『AILA』(04年)、『the eyes,the ears,』『Cui Cui』(共に05年)、『Illuminance』(2011年)などがある。09年、ICP(International Center of Photography)主催の第25回インフィニティ賞芸術部門受賞。
主な個展は、”AILA + Cui Cui + the eyes, the ears,” カルティエ財団美術館(05年・パリ)、”Rinko Kawauchi” The Photographers’ Gallery(06年・ロンドン)、”AILA + the eyes, the ears,” ハッセルブラッド・センター(07年・イエテボリ、スウェーデン)、”Semear” サンパウロ近代美術館(07年・サンパウロ)、”Cui Cui” ヴァンジ彫刻庭園美術館(08年・静岡)、”Illuminance” Gallery at Herm蓴(11年・ニューヨーク)ほか多数。
12年に個展「照度 あめつち 影を見る」を東京都写真美術館にて開催。本展により、平成24年度(第63回)芸術選奨文部科学新人賞、第29回写真の町東川賞国内作家賞を受賞。
2013年に写真集『あめつち』をApertureほか世界4カ国で刊行。最新刊にテリ・ワイフェンバックとの共著『Gift』がある。
WEB http://www.rinkokawauchi.com/main/index.html
 
※ rizmから100m離れたcolissimoでは、川内倫子×川内倫子×NOMA t.d.写真とファッションのコラボレーション展覧会を同時開催します。
 
 


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rizm papar

発行中のrizm papar

 SESSION 5

 
colissimo、rizmの9月~12月のイベント情報です。
PDFファイルはこちらからDLできます。
http://colissimo.jp/pdf/rizm_magazine_05.pdf
 
rizm_paper(紙/A5三つ折り、 ヴァンヌーボVGスノーホワイト130kg )を
置いていただけるお店の方、郵送をご希望の方は、
お名前・住所・部数などを明記のうえ下記へメールください。
info@colissimo.jp  (件名:rizm_paper送付希望 として)
 
Design M.Matsuoka,Produce H.Maenaka
 
 



 

ご案内

コリシモとは?

それは朽ちかけた古い郵便局舎から始まった。

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アクセス・営業時間

 

colissimo (コリシモ)

営業時間|11:30ー18:00 (金・土・日・月営業)
営業日|カレンダーを参照してください colissimoカレンダー
住所|669-2133 兵庫県篠山市今田町下小野原3-7(旧今田郵便局)
電話|079-506-3101
mail|info@colissimo.jp

 

rizm (リズム)

営業時間|11:30~18:00 (土・日営業)
営業日|カレンダーを参照してください rizmカレンダー
住所|669-2133 兵庫県篠山市今田町下小野原7-2(旧米蔵)
mail|info@colissimo.jp

*不定期営業の為、ご来店の際はHPやお電話にてスケジュールをご確認の上、
 どうぞお気をつけて、お越し下さい。

 

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電車でお越しの方へ

・JR福知山線「相野駅」より神姫バスで約22分
バス停「今田学校」より 徒歩3分
*バスは一日に3本だけですのでご注意ください。
bus

→ 神姫バスサイト http://navi.shinkibus.jp/snk

・JR福知山線「草野駅」「古市駅」からタクシーで約10分
→ 日交タクシー 篠山営業所(079)594-1188

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ご来店に際しましは、あらかじめgoogle マップやカーナビで
「今田(コンダ)小学校(篠山市)」を検索の上、お気をつけてご来店ください。
詳細図、駐車場などのご案内ははこちら(pdf)を参照してください。 

・舞鶴若狭自動車道「三田西IC」「丹南篠山口」より約20分

・中国自動車道「滝野社IC」より国道372号を東へ約40分

*colissimo 併設の駐車場をご利用下さい。

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